アトピーの悪かったときと良かったときの比較

アトピー状態 悪かった状態から良かった状態への画像紹介

アトピー状態がずいぶんよくなりました。
今回はアトピーが悪かった状態と、アトピーがよくなった状態。
2つの画像を比較してみていくことにします。

 

 

 

【アトピーが悪かった状態】

 

【アトピーが良くなった状態】

 

アトピーが悪かったときは、がさがさしている状態ですが
アトピーが良くなった状態は、つるっつるになりました。
かなり綺麗になって、自分でも驚きました。

 

 

 

【アトピーが悪かった状態】

 

【アトピーが良くなった状態】

 

これもかさかさだったアトピー肌が綺麗になりました。
こういった柔らかい箇所は、かきむしりの痕ができるかと思いましたけど
とくにそういうアトピーだったことがわかるような色素沈着もなくよかったです。

 

 

 

こんな感じです。
アトピーという症状は、治る症状なんです。

 

特別なことをしたわけでもなく、健康にいい生活を続けて
アトピーのことをある程度気にしなくなったら
後は普通の生活を送っていれば、気がついたときには治っていると思います。

 

アトピーは治そうとして治す症状ではなく
アトピーのことを忘れて、普通にすごしていたら
気がついたら、アトピーがよくなっていた・・・

そんな症状なんじゃないかと思いますねぇ。

 

アトピーは治る!自分でも治った

よく医者でも、はじめに

 

「アトピーは絶対治る!」

 

とか根拠のないことをいう人がいますけど、そう思ったほうがメリットがあるから、そういうのかもしれませんね。

 

そもそも病院に行っている時点で、アトピーの人もアトピーを治そうといろいろがんばっているわけで、アトピーが治るということを言われても、アトピーの人からしたら

 

「おまえの力でアトピーを治してくれよ」

 

って感じなのだと思います。
そこがいけません。

 

 

医者は「アトピーは絶対治る!」ではなくて

 

「私がなにもしなくても、あなたががんばればアトピーは絶対治る」

 

っていえばいいですよ。
そもそもアトピーを治すのに医者は必要ないですから。

 

医者にアトピー箇所を見てもらえば、勝手にアトピーが治っていくのなら苦労はないですよ。
どんな目力ですか!

 

結局医者はアトピーを治す方針というかな、そういうのを指示したり、薬や保湿クリーム、漢方といったところを処方するだけであって、アトピーを治すのは自分自身です。

 

アトピーってなにもしなくても治る症状なので

 

そうとう変な生活をおくってさえいなければ、アトピーって治るはず

 

なんですけどね。
日本人って働きすぎっていいますし、自分はA型なんですが、日本人って繊細な人が多いですよね。
A型な自分は特にそうです。

 

そこらへんが、アトピーがなかなか治らない理由なのかもしれません。
後は、欧米化の食事かぁ。

 

肉が悪いわけではないのでしょうが、油っぽい食べ物は腸に負担がかかりますからね。

 

やっぱりアトピーを治すのは自分自身なんですよ。
自分の体を健康にしてみてください。

 

いいじゃないですか!
一時期だけでもいいから、健康にいいことだけをとにかくやってみる!

 

それでアトピーがぐんぐん治っていく可能性があるのですから、やる価値は十分ありますよ。
親が食事を作っているのなら、自分が健康にいいと思う食べ物を作ってもらうように頼んでみてはいかがでしょうか。

 

まぁそんなことをしなくても

 

納豆を食え!!

 

 

あー、ただ納豆のたれには注意してください。
変な納豆のたれを使うぐらいなら、まだ醤油のほうがいいのでは?

 

そこらへんが難しいですよね。
納豆は間違いなく体にいい食べ物でしょう。

 

自分もよく食べています。
でも、納豆のたれによっては
「この納豆のたれって体に悪そう」
と思うものもありますから。

 

しょうゆをかけるのなら、量はほどほどに。
しょうゆの味を楽しむのではなく、納豆の味を楽しんでください。

 

納豆をちょっといいものを買うのがいいかもしれませんね。
すっごく安い納豆ではなく、いかにもおいしそうな納豆を買いましょう。

 

アトピーなんだから、そのぐらいの贅沢してもいいですよ!
むしろ安物の肉とか食べるより、よっぽどいい値段の納豆を買ったほうが安いですから!